投資競馬分析室ステーブル

驚異! 馬券購入該当馬一日平均45頭

投資競馬分析室ステーブルは、株式やFX、商品先物、仮想通貨等と同じように、馬券購入を投資として考えています。 いかに効率的に安定して利益を上げていくか、それが当分析室ステーブルのテーマです。 競馬に関わる数多のファクターの中から、主観的な判断基準を排除し、数値的に置き換え客観的に判断できる基準を設けました。その基準の中から使える(利益の出る)ファクターのみを利用します。 そのファクターとの相関性から導き出された好走する特殊馬(狙い馬)を抽出し、効率的に利益の出る買い目を会員様に情報提供いたします。 当分析室ステーブルでは現在5つのコースを御用意しております。 狙い馬を抽出するファクターとしては「外厩情報」「調教タイム」「ハイブリッド新聞」を利用します。 基本的な買い目は単勝と複勝、驚くべきは馬券購入該当馬の多さです。 実にその数は一日平均45頭と驚異的な数です。 それでいて、後程述べます「ハイパーコース」(単勝買い)は馬券購入該当馬1793頭、的中率17%、回収率148%と驚異的な数値を誇ります。(2017年実績) 他のサイトの買い目情報と比べてみて下さい、圧倒的の数の差があるはずです。 これは、1該当馬における購入資金を少額で済ませることができるのです。回収率が同じ場合で、一日2頭購入する場合と一日20頭購入する場合では、同じ利益を上げようとすれば1頭当たりの購入資金は10分の1ですむのです。 投資で重要な資金回転率は驚異的なものと言えるでしょう。
 

競馬と相場の違い

馬券購入をされる方は、相場をされている方と違い遊び感覚の方が圧倒的に多いです。相場の世界ではお金の奪い合いの意識が多少でもありますが、競馬をされる方は儲けよりも、当たったという感動を得る為に馬券を購入されている方がほとんどではないでしょうか。 面白いことに、競馬の世界は情報の量も質も、相場の世界よりもはるかに多いです。 相場の世界ではファンダメンタルズ(相場を動かす要因)を利用して売買をされる方は(インサイダー的な要因で売買される方以外は)利益はほとんど出せていない状況だと思います。それは相場をコントロールしようとしているある意図の基に情報がコントロールされているからです。相場の数少ないテクニカル的な情報の中からテクニカル分析を駆使して機械的に売買をされる方が何とか利益をだしている、というのが現状ではないでしょうか。 その点、競馬の世界は情報の量も質も相場の世界と比べ物にならないくらい豊富です。ただ、豊富過ぎるがゆえに情報の取捨選択が難しいのです。 それに相場は上がるか下がるかのどちらかですが、競馬は1着2着3着を当てなければいけません。それも、未勝利や500万下とか条件があります。開催地、芝ダート、牡牝、斤量、枠、距離、騎手、馬場状態、メンバーなど毎回条件が変わり同じ状態ではレースはできないのです。 その豊富な情報量ゆえに、ほとんどの方が情報を吟味し蓄積し分析し検証するというテクニカル的な分析ができないのです。それを行なおうとすれば、豊富な競馬の知識、洞察力、データの蓄積、それに時間が必要なのです。 そこに当分析室ステーブルの存在価値があるのです。
 

最新情報

狙い馬の抽出方法

好走する特殊馬(狙い馬)を抽出する方法として、「調教タイム」「ハイブリッド新聞」「外厩情報」を利用します。 この三つの情報の過去データを分析し、使える(利益の出る)ファクターのみを利用して狙い馬を抽出します。 使えるファクターには旬があります。一般的に競馬新聞に掲載されている情報は多くの方が予想のファクターとして利用しています。 前走成績、予想記者の印、厩舎コメント、調教内容、騎手、調教師、レースの傾向・展開、馬体重の増減、脚質・・・等、 しかし、これらのファクターは多くの方が利用する=人気が集中する=儲からないファクターなのです。 儲けようと思えば、ビジネスの基本と同じで、人と違った、人が利用しない情報を駆使するのが儲けを得る近道なのです。 特に外厩情報は一般にはほとんど知られてはいません、一般的に知れ渡る前に儲けようではありませんか。
 

馬券の買い目

各ファクターから抽出した狙い馬の中から、過剰人気馬や的中率が極端に落ちる不人気馬などを当日オッズでフィルターをかけ省きます。 その残った狙い馬(該当馬)を馬券購入の軸馬として馬券を購入します。 馬券の券種としまして、該当馬を軸とした「単勝買い」「複勝買い」「ワイド5点買い」と買い分けいたしますが、各コースによって券種は決まっています。 過去データを分析した結果、各該当馬の特性によって1着が多い該当馬、連体(2着以内)が多い該当馬、3着以内が多い該当馬と偏りがあります。その偏りを過去データから検証し券種を決めています。
 

馬券購入の該当レース

狙い馬の抽出方法の特性から、新馬戦や障害戦を含む全てのレースが対象となります。 しかし、該当馬にならない限り馬券購入の対象レースとはなりません。このレースは何が来る?と言った予想はしないのです。G1やメインレースを勝ちたい方には向きません。あの騎手が好きとか、この馬が来そうだとかの自分の感情でレースを選択する方にも向きません。 あくまで、該当馬が出場するレースのみが馬券購入の対象レースとなります。
 

馬券の購入方法

各買い目ごとに一日を通して資金を均等に買っていきます。買い資金を増やしていくとかの追い上げ方式とかは行いません。 このレースは的中しそうだから多めに買うとか、該当馬が人気がなくて的中しそうにもないから少な目に買うとかはダメです。感情を入れずにひたすら機械的に均等に買っていきます。そうしないとデータ通りの利益がでないのです。 狙い馬から該当馬に選択する際やヒモ馬を選択する際にはオッズを用いて絞り込みますので、本来なら馬券購入締切10分前に馬券を購入してもらいます。 しかし、どうしてもそれができない方には、予想推定オッズを用いて該当馬か否か、ヒモ馬はどれかをお教えいたします。(回収率に多少誤差が出てしましますがご了承下さい)
 

資金管理

投資ですから資金管理もマニュアル化することをお勧めします。 基本的な資金管理方法として、1該当馬の買い資金として総資金の100分の1をお勧めします。総資金が10万円の場合は1該当馬あたり1000円が目安です。 過去のデータを見ていただいても分かるように、短期的なスランプが必ず出てきます。 目いっぱいの買い方をすると、必ず資金ショートするのです。 投資は長い目で見なければなりません、一時的に必ずスランプが訪れます。目先の浮き沈みに一喜一憂せず、淡々とマニュアル通りに買い続けることをお勧めいたします。
 

 

データ一覧

データ① マルチコース 2017年開催日毎実績
データ② マルチコース 単勝買い該当馬実績
データ③ マルチコース ワイド買い該当馬実績
データ④ ベーシックAコース 2017年開催日毎実績
データ⑤ ベーシックAコース 複勝買い該当馬実績
データ⑥ ベーシックBコース 2017年開催日毎実績
データ⑦ ベーシックBコース 複勝買い該当馬実績
データ⑧ スーパーコース 2017年開催日毎実績
データ⑨ スーパーコース 単勝買い該当馬実績
データ⑩ ハイパーコース 2017年開催日毎実績
データ⑪ ハイパーコース 単勝買い該当馬実績